2008年09月02日

秋の味覚を味わい尽くすぜ!

ずっと逢いたかった。

君に逢いたくて…

本当に逢いたくて…

君もずっと薄暗い場所で僕を待っていてくれたんだね。

初めて逢う君は今まで出会った人とは違うどこか懐かしい大人の香がしたよ。

もうすぐ短い夏が終わりを告げて赤や黄色で街が染まり秋という季節が訪れる。
君には秋という季節がよく似合うね。
どこか哀愁の漂う君の背中…

強く抱いたら壊れてしまいそう…

もう暗い場所で寂しい思いをさせたりはしないから…

これから僕は…
























君を料理します。  
Posted by 73R at 16:33Comments(6)TrackBack(0)料理